グリーンスタンド

用途に合わせて使える新しいスタイル

グリーン効果を手軽に空間へ取り入れ環境のイメージアップができます

簡易な仕切りや、インテリア装飾、案内サインなど、商業施設、公共施設、オフィスなど様々な場所に実用的でオシャレな設置ができます。
癒しやリラックス効果など、イメージアップになる心地よい空間を簡単に実現できます。

パーテーションとして使う

仕切りや区画作り、目隠しなど、実用的に使えます。

インテリアとして使う

グリーンの装飾アイテムとしてセンス良く空間を演出します。

バリエーションが豊富

設置場所や用途に合わせて、スタイルやカラーを選べます。

グリーンスタンドの良さとは?

  • 実用性の高い空間演出と機能性
    グリーンスタンドは、仕切り・ゾーニング・視線コントロールなど実務的な機能を備えた装飾アイテムとして設計されており、オフィスや店舗、公共施設など幅広い業務空間での空間整理とデザイン演出を両立できます。視覚的な癒しだけでなく、現場の動線や空間利用にも配慮されたアイテムです。
  • 手入れ不要・管理のしやすさ
    フェイクグリーンを用いることで、水やり不要・枯れない・衛生的な装飾が可能です。メンテナンスは拭き掃除程度で済み、総務・管理担当者や設備担当者にとって負担の少ない運用ができるため、長期的な導入にも最適です。
  • デザイン性と現場対応力
    豊富なバリエーションとシンプルなデザインにより、オフィス・店舗・施設の既存インテリアに自然に馴染みます。空間の広さや用途に応じたスタンド選定ができ、設計担当者やプランナー、クライアント責任者からも提案しやすく信頼されるブランドとして評価されています。

グリーンスタンドのデザイン別商品情報

パネルパーテーション

簡易パーテーションとして面で仕切るならこのタイプ

間仕切りタイプのパネルパーテーション

  • 全面を覆い隠すのではなく、グリーンのすき間からのすけ感が、圧迫感を与えないタイプと全面を敷き詰めたタイプがあります。
  • 軽いので、設置や移動も楽に行えます。

おすすめ使用シーン

  • オフィスのミーティングスペース
  • オフィスの休憩エリア

など

グリーンスタンド08

BOXプランター

連接してしっかり仕切るならこのタイプ

スタンダードなBOXで連接に向いた仕様です

  • ボリュームのあるBOXが安定していて、仕切り感を高めます。
  • グリーンもボリュームがあり、演出効果が高いです。
  • 合わせやすいデザインなのでインテリアにも調和し、どこでも使えます。

おすすめ使用シーン

  • 通路とテーブルの仕切り
  • ロビーや通路の仕切り
  • ワークスペースと打ち合わせスペースの仕切り

など

グリーンスタンド11
グリーンスタンド13
グリーンスタンド14

目的に合わせて仕切るならこのタイプ

グリーンスタンド15

特徴のあるBOX仕切り

  • ボリュームのあるBOXの中で目的に合うものをお使いください。
  • 仕切るだけでなくプラスアルファの機能やデザインがあります。

おすすめ使用シーン

  • 通路とテーブルの仕切り
  • 休憩スペースの仕切り

など

グリーンスタンド16
グリーンスタンド17
グリーンスタンド18
グリーンスタンド19

演出用にボリューム感を出すならこのタイプ

グリーンスタンド20

ボリュームのあるボックスタイプのスタンド

  • スタンド部分がインテリア家具調なので、装飾用として雰囲気を演出することができます。
  • サイズのバリエーションが多く、立体的な組み合わせで連接することができます。
  • 人工グリーンは、水やりなどのお手入れが不要、お手軽にお使いいただけます。

おすすめ使用シーン

  • イスやテーブルの横
  • 柱や壁際

など

グリーンスタンド21
グリーンスタンド22
グリーンスタンド23
グリーンスタンド24

デザインパーテーション

ちょっとした仕切りでスッキリ見せるならこのタイプ

シンプルな細長いボックスの仕切り

  • 細長いボックスと平たい柱の組み合わせデザインは、シンプルですが存在感があります。
  • 並べて使うことを想定してつながりのあるデザインにしました。
  • シンプルなアーチ型の柱が特徴のデザインは少し間隔をあけて連続設置するのに向いています。
  • 脚元がスッキリしているので目障りにならず、重たい印象を与えません。

おすすめ使用シーン

  • 通路とテーブルの仕切り
  • ロビーや通路の仕切り
  • 休憩スペースの仕切り

など

グリーンスタンド28

誘導のガイドポールや進入禁止のガードに使うならこのタイプ
足元でガードしたり、通路や壁際に並べて飾るならこのタイプ

グリーンスタンド30

シンプルでスマートなポールタイプのスタンド

  • 観葉植物より手軽に持ち運べ、設置が簡単に行えます。

パイプ形状のローパーテーション

  • 細長いパイプ形状なので、スッキリしていて、連接するのに向いています。

新感覚のアーチデザインプランター

  • 人工フラワー、人工グリーンがセットされているので、そのまま置いてお使いいただけます。

おすすめ使用シーン

  • 足元のガード
  • 入口や通路

など

グリーンスタンド31
グリーンスタンド32
グリーンスタンド33
グリーンスタンド34

装飾プランター

空間を飾るスタンドならこのタイプ

新感覚の装飾スタンドでオシャレな空間に 演出することができるスタンド

  • グリーンの自然感を生かしつつ、スタンドにデザインしました。
  • コンパクトなので、スペース上設置しやすくなっています。
  • 人工グリーンなので成長せず、お手入れ不要。衛生的です。

おすすめ使用シーン

  • 施設、オフィスのちょっとしたスペース

など

商品情報コンテンツ

グリーンスタンドとは?

グリーンモードの「グリーンスタンド」とは、フェイクグリーン(人工観葉植物)をあしらった床置きのスタンド型アイテムで、オフィス・商業施設・公共施設などの空間に緑の装飾や仕切り(パーテーション)を手軽に取り入れるための新しいスタイルです。用途に合わせて、簡易な間仕切り・目隠し・インテリア装飾・案内サインとして使え、癒しやリラックス感のある快適な空間演出ができます。フェイクグリーンなので水やり不要・衛生的・メンテナンスも簡単で、設置場所のイメージアップに役立ちます。

詳しくはこちら:グリーンスタンドとは?

グリーンスタンドの使い方

グリーンモードのグリーンスタンドは、フェイクグリーン(人工観葉植物)を使ったスタンド型の空間装飾・仕切りアイテムで、オフィスや商業施設、公共スペースなどで簡単に緑のある空間演出ができる便利なツールです。用途に合わせて、パーテーション(目隠し・区画づくり)として、インテリア装飾として、案内サインとして使え、置くだけで視覚的な癒しやリラックス感のある雰囲気をつくれます。フェイクグリーンは水やり不要で、衛生的かつメンテナンスが簡単なため、忙しい空間でもいつでも美しい緑の空間を保つことができます。
グリーンスタンドの基本的な使い方は次の通りです。

  1. パーテーションとして使用:デスクやスペースの仕切りに設置し、柔らかい区画づくりやプライベート空間の演出に活用します。フェイクグリーンの葉の隙間からほどよい視線の抜けがあり、圧迫感を抑えつつ間仕切りとして機能します。
  2. インテリア装飾として活用:ロビーや待合スペース、カフェ・飲食店の雰囲気づくりに、観葉植物のように配置して空間全体のデザイン性を高めます。高いスタンドやボリュームタイプは視覚的なアクセントになり、居心地の良い空間を演出します。
  3. 案内サイン補助・導線誘導:人の流れや導線が重要な場所では、進入禁止や通路の目印としても使えます。動線に合わせた配置で空間を整えつつ、緑の癒し効果も付加できます。

こうした活用により、専門的な施工なしで簡単にグリーン空間を演出でき、清掃も拭き掃除程度で済むため、手間なく美しい空間づくりが可能です。

グリーンスタンドの飾り方

グリーンモードのグリーンスタンドは、床置きタイプのフェイクグリーン(人工観葉植物)装飾アイテムとして、空間に「緑の癒し」と「デザイン性」を手軽にプラスできるインテリアツールです。用途に応じて目隠しパーテーションとして、装飾プランターとして、視線誘導やアクセントとして活用できます。簡単に設置でき、水やり不要・手入れ不要・衛生的で清掃も容易なため、オフィス・商業施設・公共空間など幅広いシーンで効果的に使えます。
飾り方の基本は、空間の目的と導線を意識することです。まず、設置場所のスペースと完成イメージを考え、用途に合わせたスタンドの形状や高さを選びます。パーテーションとして使う場合は、ワークスペース・休憩エリア・通路との境界に配置し、緑が視線をやわらげながらも開放感を保つようにします。装飾目的で使う場合は、ロビーや入口、壁際コーナーなどに1台または複数台を配置し、空間にアクセントを加えます。単体でも空間のポイントになりますが、複数設置して連続性を持たせることで、動線づくりやゾーニングにも効果が高まります。
飾る際のポイントは「高さ・透け感・配置バランス」です。高すぎる配置は圧迫感を与えることがあるため、利用者の視線や動線を考慮した高さに調整します。また、直線やL字に並べるなどレイアウトの工夫で奥行きや立体感を演出することもできます。照明との相性を意識し、陰影が映える位置に置くとより印象的な空間になります。さらに、通路や緊急出口付近にはスペースを確保するなど、安全性を考えた配置にすることも大切です。
グリーンスタンドは、人工観葉植物ならではの使いやすさとデザイン性で、商業施設やオフィス、公共空間、ホテル、飲食店など多様なシーンを快適で魅力的な空間に変える飾り方が可能です。空間演出の主役にも、補助的なアクセントとしても活躍する装飾アイテムとして幅広く取り入れられます。

詳しくはこちら:グリーンスタンドの飾り方ガイド

グリーンスタンドの種類と選び方

グリーンモードのグリーンスタンドは、フェイクグリーン(人工観葉植物)を活用して空間を美しく演出する「床置き型」の装飾・仕切りアイテムです。用途や設置場所に応じて複数のタイプがあり、仕切りとしてのパーテーションタイプから、ボリューム感のある装飾プランターまで選べます。用途と空間デザインによって最適な種類を選ぶことが、効果的な空間演出のポイントです。
まず基本になるのがパーテーションタイプで、軽量で持ち運びしやすく、すき間から視線をやわらげるタイプや、全面を埋めて視線をしっかり遮るタイプなどがあります。ミーティングスペースや休憩エリアなど区画づくりをしたい場所では、圧迫感を抑えつつ仕切れるデザインを選ぶと快適です。
次に、ボックス型や連接可能なタイプは、グリーンのボリュームが大きく、視覚的なアクセントとして優れています。ロビーや通路沿い、待合スペースに置くことで、自然の緑がアクセントになり、空間全体の印象を高めます。複数連結して使えば、長いゾーンの仕切りや動線誘導にも対応できます。
選び方のポイントは、まず設置するスペースの広さと用途を明確にすることです。人がよく通る場所や視線が気になるエリアでは、背の高いタイプや連結できるデザインを選ぶと効果的。対して、狭い空間や小さなコーナーにはスリムで軽やかなデザインが映えます。また、周囲のインテリアと調和する色調や素材感のバランスも重要です。
グリーンスタンドは、水やり不要で手入れが簡単な人工グリーンを採用しているため、定期的なメンテナンスなしで常に美しい緑の空間を保てます。装飾として置くだけでなく、目的に合った種類を選ぶことで“仕切り”“癒し”“導線づくり”の役割を兼ね備えた空間デザインが実現できます。

詳しくはこちら:グリーンスタンドの選び方

グリーンスタンド おすすめ

グリーンモードのグリーンスタンドは、フェイクグリーン(人工観葉植物)を使った床置きタイプのインテリア装飾・仕切りアイテムです。オフィスや店舗、施設まで幅広い空間に緑の癒しと清潔感を演出できるのが特長で、簡易仕切り・パーテーション・アクセント装飾など多彩な用途で使えます。バリエーション豊富なスタンドは、設置目的やシーンに合わせて最適なタイプを選べるため、空間デザインの幅を広げるおすすめアイテムです。
オフィスでのおすすめは、デスクの間仕切りや休憩スペースの境界に設置する【パーテーションタイプ】です。視線をやわらげながら働く人の集中力とリラックス感を高め、オフィス空間に自然な緑のアクセントを加えられます。また、受付やロビーにはボリュームのある装飾スタンドを配置すると、来訪者への印象アップと空間演出効果が期待できます。
倉庫・工場といった業務スペースでは、作業動線を妨げないスリムで安定性の高いスタンドが実用的です。休憩エリアに設置することで、無機質な空間に癒しを加え、スタッフの気分転換にもつながります。
店舗や商業施設では、通路沿いや売り場コーナーのアクセントとして、複数台を並べたゾーニング演出がおすすめです。飲食店やカフェの席間仕切りとしても有効で、清潔感・統一感のある空間づくりに一役買います。
ホテルや宿泊施設、公共施設では、ロビーや待合スペースに設置し、訪れる人に安らぎと上質感を演出。施設の雰囲気に合わせて高さや葉色を調整することで、空間イメージを格上げできます。
どのシーンでも共通する選び方として、「設置場所の目的・動線・視線の抜け・照明との相性」を意識することが重要です。グリーンスタンドは手入れ不要で長期間美しさを保ちやすいため、導入後の管理負担も少なく、初心者でも導入しやすいおすすめの空間演出アイテムです。

詳しくはこちら:グリーンスタンド おすすめ

グリーンスタンドが人気の理由

現代のオフィス、商業施設、店舗、公共空間では、“緑のある空間づくり”がただの装飾ではなく、居心地の良さや快適性、空間価値の向上につながる重要な要素として注目を集めています。そんな中でグリーンモードのグリーンスタンドは、フェイクグリーン(人工観葉植物)を使って誰でも手軽に“緑のある空間”を実現できるアイテムとして、幅広いシーンで人気を集めています。パーテーションや仕切りといった機能性を兼ね備えたグリーン装飾商品であること、導入のしやすさ、デザイン性、用途の多様性が高く評価されています。

あらゆる空間で“緑のある快適性”をつくる。
生きた植物のような手間をかけずに、緑のある快適な空間づくりを実現できる点が導入の決め手です。用途や空間の規模に応じて最適なタイプを選ぶことで、視覚的にも居心地の良い演出が可能になります。
グリーンスタンドは、単なる“飾り”ではなく、機能性と装飾性の両立した空間インテリアの新しい定番として、多くのオフィス・施設・店舗で支持されています。

なぜグリーンモードのグリーンスタンドが選ばれるのか

グリーンモードのグリーンスタンドが多くのオフィスや施設、店舗で選ばれている理由は、「業務用グリーン装飾」という分野において、新しいカテゴリーと実用的な用途を切り拓いてきた確かな実績にあります。単なるフェイクグリーンではなく、空間設計・動線計画・視線誘導までを想定したスタンド型グリーンとして開発され、置くだけで空間の印象と機能性を同時に高められる点が高く評価されています。
設計・デザイン・プランニングの現場では、施工性の高さ、安定感、レイアウト変更への柔軟性が重要視されますが、グリーンモードのグリーンスタンドはそれらの条件を満たし、営業ご担当や空間デザイナー様から「提案しやすい商材」として信頼を集めています。また、実際に使用するオフィスの総務・管理ご担当者様、店舗設備や装飾ご担当者様からは、メンテナンス不要で扱いやすく支持されています。
さらに、フェイクグリーン分野における長年の開発ノウハウと商品展開により、グリーン業界における高い専門性と信頼を確立していることも大きな強みです。見た目の美しさだけでなく、「業務用として本当に使えるか」という視点で磨き込まれたグリーンモードのグリーンスタンドは、今や業務用グリーン装飾に欠かせないブランドとして、多くの指名と信頼を獲得しています。

導入事例のご紹介

グリーンスタンドの飾り方、使い方を事例画像で掲載。緑化を始める参考にしてください。

グリーンスタンドの事例集はこちら

お役立ち情報

WEB、デジタルカタログ、使用例画像、ご提案書やガイド、リーフ資料、図面、取説、商品画像などお取引きに関する実用的な情報を掲載しています。

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商品情報

各カテゴリーの商品案内は、ブランドTOPページからご覧ください。

ブランド別商品情報

各ブランドのTOPページ、ブランドごとの商品情報を掲載しています。

  • 店頭や施設、オフィスなどのシーンや用途にマッチするデザインと、便利で使いやすい機能を追求したパネル・スタンド・パーテーション商品です。

  • 空間をデザインする新しいグリーンスタイルで、居心地のいい空間づくりをお手伝いをします。

  • 壁を上手に使うウォールメイツで、スタイリッシュな暮らしのお手伝いをします。


株式会社ベルク

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