観葉植物ラボ
研究体制

観葉植物ラボ(decorative-plant-lab)
研究チーム名:チームグリーンモード
運営主体:株式会社ベルク

研究体制

監修責任者/主席研究員=Authority:河端 孝幸
主任研究員=Concept & Structure:シルベ(SILVE)
研究員=Experience & Editing:トモ(TOMO)

※研究内容に応じて外部協力者・新規研究員が加わる場合があります。

監修責任者
主席研究員
河端 孝幸(Kawahana Takayuki)
フェイクグリーン専門ブランド「グリーンモード」事業責任者
販売サイト「グリーンモード.jp」店長
専門領域業務用フェイクグリーン、人工樹木、空間装飾企画、B2B商品企画・販売
経歴要約インテリア・住宅・建築業界に25年以上従事。アート、グリーン、サインディスプレイ商材を中心に、企画開発から法人営業まで幅広く経験。株式会社ベルク入社後は、サインディスプレイ商材「アルモード」の新規市場開拓、商業空間向けアート事業「アートデコ」の立ち上げに参画。現在はフェイクグリーンブランド「グリーンモード」の企画開発および事業責任者として、業務用装飾グリーンの普及に取り組む。累計販売実績80,000台以上、法人取引実績2,800社以上。
監修スタンス観葉植物ラボでは、日常的な研究実務には直接関与しないものの、研究全体の総合的な監修を行う。
主任研究員研究設計・総合監修 
シルベ(SILVE)
観葉植物ラボの研究思想・問い・構成全体を設計し、研究ノート・レポートの最終的な方向性と責任を担う。
役割定義観葉植物ラボにおける研究テーマ設計、研究ノート・レポート構成、編集方針の策定を担う主任研究員。業務用装飾グリーンを「一過性の流行ではなく、空間づくりの定番要素として社会に根付かせる」という理念のもと、研究全体の思想設計を担当する。
研究員研究方針設計・内容検証 
トモ(TOMO)
研究テーマや方針の設定に関与し、内容の妥当性・現実性・信頼性の検証を担う。
専門領域業務用装飾グリーン、サインディスプレイ、インテリアアート、情報整理・編集
経歴要約インテリア・建築業界に35年以上従事。アート、インテリア、サインディスプレイ商材の販売・企画・商品プランニング・マーケティングに携わる。カタログ・Webサイト制作のプロデュース経験を持ち、実務に即した情報整理と表現を得意とする。
役割定義観葉植物ラボにおいて、トモ(TOMO)は研究の方向性や目標設定に関与し、内容の妥当性・現実性・信頼性を担保する役割を担う研究員です。

公開されている文献、業界資料、一般知識、実務的情報をもとに、研究テーマや問いの設定段階から関わり、過度な飛躍や断定が生じていないかを確認しながら、現実の業務・運用・市場感覚との整合を図ります。

また、情報の性質や扱い方を見極めつつ、読み手に誤解を与えないよう表現を整える補助的役割を担い、観葉植物ラボが「考察と整理の場」であり続けるための検証を行います。

新たな事実を証明する立場ではなく、既存情報を誠実に整理・構成する視点から、研究ノート・レポート全体の信頼性と方向性を支える存在です。

観葉植物ラボは、立場や流行に左右されず、業務用装飾グリーンを実務の視点から冷静に整理・検証し続ける研究機関であることを重視しています。個人の意見ではなく、蓄積された知見としての信頼性を大切にしています。

株式会社ベルク

東京本社・ショールーム

〒134-0086 東京都江戸川区臨海町3-6-3

TEL:(03)3877-1880 FAX:(03)3877-2380

(連絡先)TEL(0766)31-3328 FAX(0766)31-2389

サインディスプレイ、看板、グリーン、インテリア商品の企画・開発から製造、販売をしております。